お客様やオーナー様と繋いできた、ご縁のエピソード。
FTCが笑顔にしたい皆さんにお話を聞きました。


鑑定士・販売員 と お客様 との “EN”

査定は「買取り」だけがすべてじゃない。
お客様が買い取って欲しいとお持ちいただくお品物には、そのお品物の価値だけではなく、お客様との思い出や歴史が詰まっているモノがたくさんあります。そのことを忘れずに、お客様との対話を通して本当の価値を見極め、心を込めて査定を行っています。
「大切なものだから、売るかどうか迷っている」お客様には、価格をつけて買取るだけではなく、本当に売り時なのか、入り用なら質預かりを提案するか…。お客様にとって何が最善なのか思い悩むことも。
「そんなに高く買い取ってくれるの」「買い取ってくれてありがとう」「またあなたに買い取って欲しくて」お客様に信頼していただき、納得に導ける鑑定士であり続けます。

鑑定士N.T
お姉さんがいるときに、また来るから!
信頼関係を築くことを心がけて接客していますので、お客様が自分を指名して来店していただけたときはとても嬉しいです。バックヤードで作業しているときもわざわざ私を呼んでいただいたり、「お姉さんがいるときにまた来るから」とおっしゃっていただくこともあり、大変ありがたく思っています。今後も心のこもった接客で常連のお客様を増やしていきたいです。

販売員 S.K
初開催のイベント、100件以上の大盛況!
FTCの特長として、若い社員の意見も尊重され、実現できる点が挙げられます。
先日、時計修理のイベントを企画・開催したところ、2日間で100件以上の修理依頼をいただきました。想像していた以上に盛況で、多くのお客様に喜んでいただけました。私自身も企画する楽しみを知ることができましたので、今後も続けていきます。

鑑定士 U.T
来店は海を越えて
先日、オンラインショップに商品を出品したときのこと。
オンラインショップに商品を掲載すると、ほとんどのお客様はすぐに購入せず、来店して実物を確認されます。私たちもぜひ来店していただきたいのでウェルカムなのですが、なんとその日のお客様は海を越えて韓国から来店。
「入荷されたと知って、飛んできました」とのことでした。
これからも多くのお客様にワクワクを届けていきたいと感じた出来事でした。

販売員 U.Y


営業担当・本部メンバー と加盟店オーナー様 との “EN”
担当営業 ・ 本部メンバー と 加盟店オーナー様 との “EN”

課題を一人で抱え込ませない。
ともに成長していける喜び
異業種からの参入で、もし失敗すれば会社は解散というような状況にあり強い覚悟で挑んでいました。オープン前は査定力や集客への不安が大きかったのですが、FTCの研修や基礎知識の指導が支えになり、本部とともに補いながら歩めたことで乗り越えられたと思っています。営業さんの定期的な訪問、先輩オーナーの助言も加わり、安心して運営を進められました。
その後の新業態出店でも、本部が会議を重ねて成功に向けて計画を伴走。課題を一人で抱え込ませない文化が安心して挑戦できる環境を生み出し、本部や加盟店の皆さまと支え合う関係性そのものが成長の原動力になっています。

かんてい局
オーナー K様
本部の全力サポートを受け、
あらゆる壁を乗り越える。
元々約20年ものリユース業の経験があり、FTCのことを知り「ぜひやってみたい」と即決で加盟しました。出店場所の物件探しにとても苦労したのですが、ある物件では営業担当の方が家主さん宛にお手紙を書いてくださるなど、熱意溢れる対応をしていただきました。その物件は残念ながら契約には至りませんでしたが、家主さんはわざわざ大垣のFTC本社とかんてい局の直営店に足を運ばれ、視察されるほどでした。
開店後も来客減少や真贋判定の難しさなどあらゆる壁に直面しましたが、研修への参加や、かんてい局の直営店スタッフへ相談をさせていただくなど、本部のサポートを積極的に活用しながら改善を重ねており、ありがたく思っています。

かんてい局
オーナー H様
その地域にピッタリの店を
全力で一緒に考えてくれる。
ビジネスモデルを模索していた中、リユース事業はその時代にあった商売ができると魅力を感じて加盟を決めました。出店当初は価格設定や集客への不安がありましたが、本部スタッフが何度も現地に足を運んでくださり、市場調査や競合分析を共に実施。その地域に応じた店づくりへの支援を展開していただき、とてもありがたく感じています。
また近隣オーナーとの率直な情報交換も大きな支えとなり、経験を積む中で自信を持って価格を提示できるように。変化の多い業界だからこそ、一人で抱え込まない仕組みが重要です。相談できる本部と仲間の存在が挑戦を後押し、社員育成や新たな取り組みへとつながっています。

リサイクルマート
オーナー E様
手厚いフォローで早期に成果実感。
次はかんてい局のオープンへ!
メイン事業である葬祭業との相乗効果を期待し、リユース事業への参入を決めました。参入してすぐは鑑定力や収益面への不安はあったものの、本部からの手厚い研修や知識共有が基盤となり、早期に成果を実感することができました。
現場ではお客様と共に商品価値を学びながら信頼を築き、正直な査定を重視しています。おかげさまで業績も好調で、店舗数も順調に増えています。将来は、かんてい局のオープンが目標。これからも皆さんの一員として成長し、頑張っていきたいと思っております。

リサイクルマート
オーナー O様







