思い出に寄り添う鑑定士を目指して
鑑定士
質屋かんてい局北名古屋店 マネージャー
2013年入社 O.Y
自身の仕事について
思い出に寄り添う
鑑定士の仕事を「ブランド品を買取するだけ」と思われている方も多いと思います。もちろん一言でいえばそうなんですが、買取に至るまでにお客様の事を知ることが、この仕事の醍醐味だと私は思っています。「新婚旅行のハワイで買った」「ひいおばあちゃんから代々引き継いでいる」「心機一転新しいものに買い替えたい」など様々な理由で大切なお品物を持込されます。それらに寄り添って商品価値以上の想いを乗せることが大切だと思います。
FTCで働く魅力とは
岐阜・愛知の地元から日本全国に
当チェーンは2026年3月現在、約240店舗を全国展開しております。フランチャイズでの展開をしているため、地元から出ることなく、日本全国で仕事が出来ます。かんてい局・リサイクルマートが全国にもっと増えることでより多くのお客様に喜んでもらえます。
そんな場所を作り、発展させられるのはFTCならではの仕事だと感じています。一人の鑑定士としてだけでなく、全国で活躍出来る人材へと成長させてくれる会社です。
お客様とのEN-JOYエピソード
かんてい局のファンになってくれたとき
接客をしていて一番やりがいに感じるのは再来店してくれた時です。毎回頂く「ありがとう」もとても嬉しく励みになりますが、後日また別のお品物を持ってきてくれた時はそれ以上の喜びです。数あるリユースショップの中からかんてい局をリピートして頂けるのは、何度体験しても笑みがこぼれてしまいます。今後も一人でも多くの方にかんてい局のファンになってもらえるよう、お客様に寄り添う接客を心がけていきます。
プライベートのEN-JOY
LIVEに行く
私はEXILE/三代目JSOULBROTHERSが好きなので、かなりLIVEに行ってプライベートを楽しんでいます。他のアーティスト含めて年間で10公演ほど行っています。
他には仕事終わりに地域の人たちとバレーボールとバドミントンもしています。
仕事のオンオフつけれるFTCだからこそ、プライベートも楽しむことが出来ています。











